ベンチ型の腰掛けタイプの介護椅子

木製の介護椅子は、基本的には1人用の椅子が主となります。
一人掛けの椅子で、食事をしたりデスクワークをしたりするために、ゆったりとした作りとなっています。

介護テーブルの前で作業する以外の、たとえば、談話・談笑したりする場合には、複数人座れる介護椅子が便利です。
いわゆるロビーチェアのような、ベンチ型の介護椅子です。
周りの人たちで談話することはもちろんのこと、ちょっと腰を腰掛けるのにも使える介護椅子です。

背もたれ付きと背もたれ無しのフラットタイプの二種類が選べ、置く場所の特性や用途によって使い分けが可能です。

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