介護テーブルサイズのさまざま

介護用・病院用のテーブルは、どういったサイズのものがあるのでしょうか。

取り扱い商品のなかで、もっとも小さいサイズのテーブルは、幅750mm・奥行き750mmの正方形のテーブル。天板を上下に動かすことができる昇降式になりますと、幅900mm・奥行き900mmがもっとも小さいサイズのテーブルとなります。

もっとも大きいサイズのテーブルは、幅2400mm・奥行き1200mmのタイプが該当します。この大きいサイズのテーブルは、天板昇降型とノーマル型の両方で取りそろえております。

介護用・病院用のテーブルの 幅(間口)には、どういったサイズのものがあるのでしょうか。

もっとも一般的なテーブル幅は、1800mmとなります。ラインナップとしては、小さい方から900mm・1200mm・1600mm・1800mm・2400mmがあります。

特殊なサイズとしては、幅800mmというものもあります。対面での2人用仕様のテーブルです。

それぞれ、介護施設・病院施設での用途にあわせてサイズ設計が施されています。

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