テーブル天板

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介護テーブル NST(旧NS)テーブルシリーズ を追加しました

NSテーブルシリーズテーブル天板下のケタを補強し強度を増して、NSTテーブルとしてリニューアルしました。木のぬくもりが伝わる、やさしいフォルム。車椅子の方も安心してご使用いただける仕様。使う人にやさしいラウンドフォルムの天板に、頑丈なスチールの脚を組み合わせました。やさしいだけではなく、安心してご使用いただけます。
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介護テーブルの特徴とは

介護テーブルの特徴は、フレーム・脚・天板などのカラー(色)や、機能性にあります。フレームや脚の材質は、スチール製が主流です。フレームや脚にスチールを採用することで、木製(もしくはパーティクルボード製に比べ)介護テーブルの強度が増します。介護テーブルのフレームや脚のカラー(色)は、通常天板のカラーと統一感をもって、同色に塗装されます。最近ではフレームや脚にも、天然木の素材感を出した塗装で仕上げた商品もあります。
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車椅子の利用者にあわせた高さ調整式の介護テーブル

介護・病院用のテーブルの選び方は、座る人の高さに柔軟に変えられることもポイントのひとつです。高齢者で小柄な人にとって、通常の700mmの高さの介護・病院用テーブルでは高すぎます。 また、車いす利用者にとって、標準的な車いすのサイズに対応するには高さ750mmにあわせなくてはなりません。
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病室・居室のベッドのすぐそばで使用するベッドサイドテーブル

介護施設・福祉施設・病院施設の病室・居室に必ずおかれるものといえばベッド。 このベッドのすぐそばで活躍する家具が、ベッドサイドテーブルです。利用者が食事・服薬などで常に使用する家具ですから、ぬくもりを感じさせる木製にデザインされています。